システム移行/データ移行なら株式会社OSK

システム/データ移行 - 受託

データ移行は、システムのリプレースやバージョンアップで大きな課題となるポイントのひとつです。
既存のデータは引き続き利用したいが、データ移行やデータ変換の作業を自社内で行うのは工数の面でも技術の面でも難しい。
そのような課題の解決にOSKがお役に立ちます。

データコンバートサービス

データコンバートサービスのイメージ図

幅広い市販パッケージ・システムのデータ変換・移行に対応

市販されているERPパッケージ、グループウェアパッケージのご導入・運用において、スムーズなデータ変換・移行のお手伝いをいたします。

対象製品
  • 市販の販売・財務・給与 パッケージ・システム
  • 市販のグループウェア パッケージ・システム



変換サービス

以下のようなデータ変換、データ交換の作業を実施いたします。 なお、データの抽出および導入はお客様にて実施いただき、データ変換のみ弊社にて対応させていただくことも可能ですので、ご相談ください。
  • 販売・財務・給与パッケージについて、異なる製品/バージョン間でのデータ変換
  • 各システム標準機能(汎用入出力機能等)を利用した、パッケージ間のマスタ・実施データ交換
  • 初期調査、元データ抽出、対応変換、データ導入を実施し、実施報告書の提出 など

移行サービス

以下のようなデータ/システム移行を実施いたします。
  • カスタマイズの入ったパッケージ間のデータ移行
  • グループウェア間の文書管理情報移行
  • ワークフローのフォーム移行
  • 移行計画の立案、実施、作業報告 など

Notes/Domino から Sharepointへの移行

システム/データ移行のイメージ図

Webパーツ開発実績30種類以上

さまざまな手法とWebパーツを活用して、Lotus Notes/DominoからSharePointへの移行をサポートします。 Notes/DominoのアプリケーションデータベースをSharePointやWSSに移行されたいお客様に、「移行調査報告書」を提出し、最適な移行方法と移行先のご提案を行います。 移行可能な方法の一例です。 ノーツデータのエクスポートによる移行(XML、RTFなど) SharePoint Webパーツの開発による移行 InfoPathを用いたSharePointフォームサービスによる移行 その他、マイクロソフト社や市販の移行ツールを用いた方法など、お客様の状況に合わせて最適の移行方法をご提案いたしますので、まずはご相談ください。

Microsoft Officeマクロ互換性調査 

Microsoft Officeマクロicon_arow互換性調査のイメージ図

Microsoft Office 2010へバージョンアップのお客様必見

今がお勧めMicrosoft Officeのバージョンアップを行う際の重要なポイントとして、ファイルのマクロ互換性の問題があります。

Officeのバージョンアップ後、既存ファイルのマクロは正常に動作するのか?
ファイルの改修が必要な場合、何を行えばよいのか?

専用ツールを用いてマクロの互換性を調査し、お客様への報告会実施、およびレポート作成・提出までを行うサービスです。
Officeのアップグレードを予定されているお客様は是非ご検討ください。

レポートの構成

  • マクロ互換性検証資料 (ご依頼いただいたファイルの検証結果を記載)
  • 付録資料 (お客様でのファイル改修のご参考にしていただく各種データを記載)

※Office 2000,2002,2003 から Officece 2010 へのアップグレードを対象としています。
※マクロの検証対象となるファイルは、日本語環境のMicrosoft Officeで作成されたものに限ります。
※32bit版のOfficeのみ対象としております。64bit版は対象外となりますのでご注意ください。

 

 

infomation 株式会社OSKに関する各種お問い合わせはこちらから!

株式会社OSK マーケティング部お問い合わせメールアドレス

お問い合わせページへ