SMILEとeValueで手軽に領収書管理を!

笑顔の先に、価値がみえる
SMILEとeValueで手軽に領収書管理を!

電子帳簿保存法改正により、国税関連書類のスキャナ保存要件が緩和され、保存対象となる書類を
金額制限なくスキャナで保存できるように なりました。このスキャナ保存業務を、SMILE BS2会計の証憑電子保存オプションと、 グループウェアのeValue NS2が強力に支援。煩雑な領収書管理もスムーズ に処理できます。

eValue NS2 ワークフローの申請書から出力した台紙に、領収書を貼り、
スキャナにセットします。

領収書台紙にはQRコードが付いています。

矢印

領収書台紙をスキャンし、eValue NS2 ドキュメント管理 の機能で自動的に取り込みます。

取り込まれた領収書ファイルを eValue NS2 ドキュメント管理から開いて、紙の領収書と見比べ、 問題なくスキャンできているかを確認します。

矢印

電子化された領収書が改ざんされていないことを公に証明するためには、タイムスタンプを付与する必要があります。

eValue NS2 タイムスタンプオプションは、タイムスタンプを発行する認証局とSSLによる暗号化通信を行い、導入しやすい年額固定料金で利用することができます。

タイムスタンプの「一括付与」や「一括検証」といった
機能を備えます。

登録したばかりの領収書を選択して、付与ボタンを押すだけで、
タイムスタンプを付与することができます。

矢印

領収書の署名パネルを開くと、どの認証局からタイムスタンプが付与されたのかを確認することができます。

矢印

タイムスタンプ付きの領収書がどの会計伝票の証憑なのかを紐づける必要があります。

そこで、領収書台帳にあったQRコードを利用します。

QRコードにはSMILE BS2会計システムとの紐づけに必要な情報が
含まれています。

これを元に会計システムでは伝票と証憑をボタン一つで関連付けが
できるようになります。

矢印

伝票から証憑の確認、証憑から伝票の参照、どちらも簡単に行うことが可能です。

本サイトに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

本サイトに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。


Copyright © 2016 OSK Co., LTD. All Rights Reserved.
ソフトウェア開発/ 受託開発/ コンサルティングのOSK 〒130-0013 東京都墨田区錦糸1-2-1 アルカセントラル 9F
TEL:03-5610-1351(代表)
株式会社OSKのホームページ
資料請求 お問い合わせ TOPへ