eValue NS 2nd Editionの新機能「業務ナビ」で業務フローを明確化

笑顔の先に、価値がみえる
eValue NS2
概要
コンセプト
導入実績
旧eValueをご利用の方へ
システム要件
共通機能
概要
業務ナビ
モバイル対応
製品連携
ドキュメント管理
概要
特長・機能
製品スペック
ワークフロー
概要
特長・機能
製品スペック
スケジューラ
概要
特長・機能
コミュニケーション
概要
特徴・機能
製品スペック
ユーザー保守ツール
概要
特長・機能
製品スペック
機能強化履歴
2016年9月
2015年10月
2014年9月
体験版
  • コヴィディエン グループジャパン
  • カーシーカシマ株式会社
  • eValue NS体験版
eValue NS体験版

機能強化情報(2013年9月) - 業務ナビ

業務が「見える」!  処理が「分かる」!!

強化ポイント
  • 社内の業務手順を明確にして効率化UP!「業務ナビ」がお手伝いします。

「業務ナビ」が業務の見える化を実現

  • 特定の社員しか知らない作業手順を共通化したい
  • 特定時期にしか発生しない業務の作業手順を記録しておきたい
  • 現状の作業手順を確認しながら、無駄な作業を削除して、効率化のポイントを探したい
  • いろいろ導入したけど、欲しい資料がどのシステムで何を確認すればいいのか分からない

「いつ」「誰が」「何を」行ったのか?行うべきなのか?を記録に残すことは企業にとって非常に重要です。

業務の流れをノウハウとして記録する「業務ナビ」によって手順を共有・継承することで、業務の属人化から脱却し、無理・無駄をなくします。

業務手順をやさしくナビゲートする新機能「業務ナビ」を搭載

業務を「見える化」することで効率化を促進

  • 分からないからとりあえず総務に聞いてみよう
  • ○○さんが欠席なので、この処理は他の人は分からないから今日はできません
  • 確か1年前にも同じ処理やったよね・・・誰が担当だったかな?誰に聞けば分かる?

「ヒト」の処理と「システム」の処理を含めた業務の流れを明確にすることで、人や記憶に頼った曖昧さを排除し、効率化を図ります。
また、流れを明確にすることで、無駄な作業やボトルネックとなっている処理を発見する効果も期待できます。

管理者は、業務フローを作成して、各作業と利用するシステムの紐付けを行います。

利用者は、業務フローに基づき作業を行うことで、スムーズで漏れのない処理を実現します。

eValue NSの各種機能やさまざまなアプリケーションを「システム」として呼び出すことができるので、スムーズに処理を運用できます。

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※本ページでは、「eValue NS」および「eValue NS 2nd Edition」を総称して「eValue NS」と表記しております。ただし、それらのいずれかについてのみ適用される事項については、記述を区別し、または補足等している場合があります。

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管理者機能を実機で体験できます。

ブラウザ上で動作する利用者機能を
30日間体験できます。

本サイトに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

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