eValue NS2で国税関係書類を電子データ化する運用が可能になる「タイムスタンプオプション」

笑顔の先に、価値がみえる
eValue NS2
概要
コンセプト
導入実績
旧eValueをご利用の方へ
システム要件
共通機能
概要
業務ナビ
モバイル対応
製品連携
ドキュメント管理
概要
特長・機能
製品スペック
ワークフロー
概要
特長・機能
製品スペック
スケジューラ
概要
特長・機能
コミュニケーション
概要
特徴・機能
製品スペック
ユーザー保守ツール
概要
特長・機能
製品スペック
機能強化履歴
2016年9月
2015年10月
2014年9月
体験版
  • コヴィディエン グループジャパン
  • カーシーカシマ株式会社
  • eValue NS体験版
eValue NS体験版

機能強化(2015年10月) - 国税関係書類の電子化支援

「マイナンバー」の対応
「電子帳簿保存法」改定の対応
その他機能強化
eValue NS2に「タイムスタンプオプション」を追加すると、PDFファイルへのタイムスタンプの付与や一括検証が可能となります。

電子帳簿保存法の改正により、国税関係書類のスキャナ保存要件が緩和されました。eValue NS2 ドキュメント管理の「タイムスタンプオプション」なら、スキャン登録した証憑類へのタイムスタンプ付与、タイムスタンプの一括検証等が低コストで行えます。eValue NS2 ドキュメント管理の検索機能や版管理機能とあわせて、証憑類の電子化による業務効率化、コスト削減に貢献します。

スキャンファイルの登録~タイムスタンプ付与

タイムスタンプ付与 フロー
  • スキャナや複合機からスキャンしたファイルは、自動的に取り込むことができます。
  • 取り込んだファイルへの文書属性設定も簡単。1件1件設定するだけでなく、属性情報CSVを用意し、一括設定できます。
  • 正常にスキャンできているか、紙文書とスキャンファイルを目視確認した後は、「タイムスタンプオプション」により、タイムスタンプを付与することが可能です。

タイムスタンプの一括検証

登録先フォルダや登録日等で、検証対象とするタイムスタンプPDFを検索し、保存後に改ざんされていないか、一括で検証することができます。検証結果を、CSV出力することも可能です。

タイムスタンプ付きPDFの訂正削除管理

  • 訂正があった書類は、版管理機能で訂正前の内容も管理できます。
  • タイムスタンプ付きPDFを削除した場合は、「タイムスタンプPDFごみ箱」で保持します。物理的に削除せず、このごみ箱内のファイル閲覧も可能です。

国税関係書類のスキャナ保存要件に対応するためには、eValue NS2の機能を利用して、どのように運用するかをはじめ、納税者様ご自身が電子帳簿保存法、施行規則、取扱い通達、国税庁のQ&Aを正しく理解したうえで、システム関係書類の備付、事務処理規定の備付などを検討していただく必要がありますので、ご注意ください。

本機能を使用するには、「eValue NS2 ドキュメント管理」と「タイムスタンプオプション」、およびタイムスタンプ発行費用(年単位の固定額)が必要です。詳しくは、お問い合わせください。

詳しい情報をご覧になりたい方は、
資料請求をご利用ください。

管理者機能を実機で体験できます。

ブラウザ上で動作する利用者機能を
30日間体験できます。

本サイトに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

本サイトに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。


Copyright © 2016 OSK Co., LTD. All Rights Reserved.
ソフトウェア開発/ 受託開発/ コンサルティングのOSK 〒130-0013 東京都墨田区錦糸1-2-1 アルカセントラル 9F
TEL:03-5610-1351(代表)
株式会社OSKのホームページ
資料請求 お問い合わせ TOPへ