eValue NS ドキュメント管理との連携で、文書管理におけるセキュリティ強化を実現、iPadにも対応!

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eValue NS2
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機能強化履歴
2016年9月
2015年10月
2014年9月
体験版
  • コヴィディエン グループジャパン
  • カーシーカシマ株式会社
  • eValue NS体験版
eValue NS体験版

セキュアPDFサーバー for eValue NS - eValue NS 2nd Edition 関連製品

ドキュメント管理システムの導入において、管理するドキュメントのセキュリティ確保は大きな課題です。電子データは、コピーできるという性質上、一度社外に出てしまうと完全に削除することは難しいため、 印刷、コピー、ダウンロードによる、許可のない情報の流用や悪用を防ぐことが必要になってきます。

セキュアPDFサーバー for eValue NSでできること

「セキュアPDFサーバー for eValue NS」で、このようなニーズにお応えします。

eValue NS2 ドキュメント管理との連携

「eValue NS2 ドキュメント管理」との連携で、登録した文書を自動的にセキュリティ保護付PDFに変換することにより、以下のようなセキュリティを確保します。

このセキュリティ保護付PDFは、PCだけでなく、iPadでも参照可能です。

  • 【ダウンロード/複製の禁止】eValue NS2 ドキュメント管理で管理する文書は、eValue NSでの閲覧に限定し、ダウンロードさせない
  • 【印刷の禁止】取引先リストなど、個人情報を含む機密情報は印刷できないようにしたい
  • 【有効期限の設定】暫定資料や見積書など、有効期限を過ぎた文書は表示したくない
  • 【パスワード保護】ファイルを開く際のパスワードを設定したい

その他の機能

「セキュアPDFサーバー for eValue NS」は、「eValue NS2 ドキュメント管理」との連携のほかに、以下のような機能を搭載しています。

  • 紙文書も電子文書も、特別なクライアントソフトを使用せずPDFに、一括変換
  • 紙文書やTIFF/JPEGから検索可能なテキスト付高圧縮PDFを自動生成
  • QRコード生成/読取り機能で、自動リネーム、自動フォルダ振り分け
  • アプリケーションファイルから、PDFを一括自動生成
  • PDFセキュリティ機能、セキュアPDFサーバー独自のPDF配布制限機能を搭載
  • バッチ印刷機能搭載

イメージ図

セキュアPDFサーバー for eValue NS

以下は2016年4月現在の情報です。

製品概要

製品名 セキュアPDFサーバー for eValue NS
(開発元:株式会社ハイパーギア/販売元:株式会社OSK)
最新バージョン Ver5.4.9
PDFに変換可能な
ファイル形式
  • Microsoft Office (DOC、XLS、PPT、DOCX、XLSX、PPTX)
  • その他 (PDF、TIF、TIFF、JPEG、JPG)
Microsoft Office 2010の変換には、Ver5.3.3以上、
Microsoft Office 2013の変換には、Ver5.4.8a以上、
Microsoft Office 2016の変換には、Ver5.4.9以上が必要です。
iPadで参照可能なPDFを作成するには、Ver5.4.6以上が必要です。また、PDFを参照するiPadは、iOS 5以上が動作し、専用ビューワ「HGView」がインストールされている必要があります。

システム要件

セキュアPDFサーバー for eValue NSは、「eValue NS2 ドキュメント管理」が稼動する環境での導入となります。

OS

以下のいずれかが稼動するコンピュータ

  • Microsoft Windows Server 2008(x86)(SP2)
  • Microsoft Windows Server 2008 R2(x64)(SP1)
  • Microsoft Windows Server 2012(x64)(SPなし)
  • Microsoft Windows Server 2012 R2(x64)(SPなし)
64ビットOSは、Microsoft Windows Server 2008 R2 / 2012 / 2012 R2のみ対応しています。
eValue NS2 ドキュメント管理のサーバーと同居可能です。
本製品は、eValue NS2 タイムスタンプオプションとは同居できません。別サーバーにインストールすることで、併用可能です。
1つのPDFファイルに対して付与できるのは、PDF変換サーバーによるセキュリティ付与か、タイムスタンプオプションによるタイムスタンプ付与のどちらか1つです。

本ページでは、「eValue NS 2nd Edition」を「eValue NS2」と表記しております。

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本サイトに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

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