eValue NS システム要件(注意事項)

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eValue NS2
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機能強化履歴
2016年9月
2015年10月
2014年9月
体験版
  • コヴィディエン グループジャパン
  • カーシーカシマ株式会社
  • eValue NS体験版
eValue NS体験版

システム要件(注意事項) - eValue NS 2nd Edition

eValue NS 2nd Editionの最新バージョンのシステム要件は、以下のとおりです。

※記載のない新しいプラットフォームは、現時点では、サポート対象外とさせていただきます。

注意事項

プラットフォームについて

  • OS、データベース、Webブラウザ等は、それぞれ日本語版のみに対応しています。
  • サーバーOSやWebサーバー、データベース等は、その組み合わせによっては動作しない場合がございますのでご注意ください。
  • 原則として、1台のサーバーに構築するサーバーOSやデータベース等は、32ビット版同士、64ビット版同士でご利用ください。
  • OS、データベース、Webブラウザ等には、原則として、最新のサービスパック(SP)を適用することをお勧めします。ただし、動作保証状況につきましては、弊社までお問い合わせください。
  • OS、データベース、Webブラウザ及び付属するアプリケーションに関する不具合及びセキュリティパッチ適応等については、お客様の責任で行っていただくものとします。
  • 本ページ記載のシステム要件は、eValue NS 2nd Editionの最新版を新規導入する場合を想定したものです。また、新たにリリースされたプラットフォームについては、検証中で下記要件に含まれていない場合があります。eValue NSおよびeValue NS 2nd Editionの旧バージョンのOSやDB等の動作状況、および最新のOSやDB等の検証状況については、「サポート情報」をご覧ください。

Active Directory環境について

  • 次の場合は、Active Directoryドメインはシングルフォレスト・シングルドメインで構成している必要があります。
    • eValue NS2 スケジューラ/コミュニケーションをActive Directory連携モードでインストールする場合
    • eValue NS2の仮想ディレクトリの認証設定を、基本認証もしくは統合認証とする場合
    • eValue NS2 ユーザー保守ツールでActive Directory保守機能を利用する場合
  • eValue NS2 スケジューラ/コミュニケーションをActive Directory連携モードでインストールする際に、Active Directoryのスキーマ拡張を行います。
  • eValue NS2では、サーバー上のフォルダのアクセス権を変更したり、ファイルがアップロードされる場合があるため、セキュリティを考慮してドメインコントローラにeValue NS2をインストールしないことをお勧めします。
  • マイクロソフト社は、ドメインコントローラにMicrosoft SQL Serverをインストールしないことを推奨していますので、あわせてご注意ください。

ネットワークについて

  • イントラネットやVPN等のプライベートネットワークでの利用を前提としています。
  • リバースプロキシ(SSL アクセラレーター機能を含む)を使用する際は以下の機能は使用できません。
    • キャッシュ、コンテンツ圧縮
    • コンテンツ内のデータ(URL など)の書き換え
    • URL のサーバーマッピング
  • リバースプロキシの製品依存の可能性もあるため、導入前に動作確認をしてください。

Webブラウザの自動更新機能について

  • Webブラウザの自動更新機能にはご注意ください。自動更新されることにより、弊社製品が未サポートのバージョンのWebブラウザとなり、動作しなくなる可能性があります。

その他

  • サーバーのコンピュータ名・ドメイン名には次のキャラクタ以外は使用できません。 英字、数字、ハイフン(-)、ドット(.)
  • 各機能で採用している文字コードは下記のとおりです。採用している文字コードに存在しない文字を取り扱うことはできません。
    • ドキュメント管理 :画面表示は「UTF-8」、データベース保存時は「Shift-JIS」
    • ワークフロー :「Shift-JIS」
    • スケジューラ/コミュニケーション :「UTF-8」
    ※Webメール送信時はJISコードを使用
  • ドキュメント管理/ワークフロー/スケジューラ/コミュニケーションでは、一部の機能でActive Xコントロールを使用しており、その機能の初回利用時にクライアントコンピュータにActiveXコントロールが自動インストールされます。また、一部、クライアントインストールが必要な機能があります。それぞれOSに対してプログラムをインストールできる権限が必要です。
  • ドキュメント管理の1文書に登録できるファイルの数やサイズをはじめ、各機能の添付ファイルに関する制限値につきましては、弊社までお問い合わせください。
  • 追加されるオプション製品やパッケージ教材等によっては、システム要件の追加・変更があります。特に、オプション製品によっては対応OSが限定される場合があります。必ず詳細を弊社ホームページでご確認ください。

本ページでは、「eValue NS 2nd Edition」を「eValue NS2」と表記しております。


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本サイトに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

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