eValue NSで行うマイナンバー制度対策

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eValue NSで行うマイナンバー制度対策

eValue NS2を利用して、マイナンバー収集

eValue NS2に「マイナンバーテンプレート for WF」を追加すると、手軽にマイナンバー収集が行えます

マイナンバー制度の開始に伴い、従業員の個人番号収集が急務となります。eValue NS2 ワークフローに「マイナンバーテンプレート for WF」を追加すれば、厳格な本人確認のプロセスを踏み、個人番号をスムーズに収集できます。また、個人番号は暗号化して管理され、マイナンバー取扱担当者以外には個人番号を見せないため、安心して運用可能です。

マイナンバーフロー

本機能を使用するには、「eValue NS2 ワークフロー」と「マイナンバーテンプレート for WF」、および「SMILE 人事給与」が必要です。詳しくは、お問い合わせください。

eValue NS2の「業務ナビ」機能がマイナンバー実務を強力にサポートします

「マイナンバー実務安心パック」と「eValue NS2」で業務フローを実施

「マイナンバー実務安心パック」は、実務に精通した社会保険労務士の目線で、マイナンバー対応に必要な業務を洗い出して、すぐに自社で使える規定・書式も網羅したパッケージです。

※「マイナンバー実務安心パック」は「eValue NS 2nd Edition」とは別売の製品です。

業務フローが確立できても、その後も幾度となくマニュアルを開いて四苦八苦...。 確認作業は非常に手間のかかる作業です。しかし、「マイナンバー実務安心パック」に加えて「eValue NS 2nd Edition」があれば、これらの作業を効率的にこなすことができます。

「eValue NS 2nd Edition」 の「業務ナビ」機能が作業をガイダンスしてくれるので、確認のためのマニュアル参照は不要になります。作業の抜け・漏れを防止して、マイナンバー業務フローを確実に実施することができます。

業務フロー

取り扱い記録も「eValue NS2」で手軽に管理

マイナンバーに関連する業務を取り扱う場合は取り扱い記録を保存しておく必要があり、非常に手間がかかります。

「eValue NS 2nd Edition」 の「業務ナビ」を利用すれば、「誰が」「いつ」「何の処理をした」といった処理履歴やログを記録することが可能です。取り扱い記録を自動的に記録してくれるので、手作業での運用に比べて作業量を軽減することができます。

処理履歴やログを記録

従業員にはeラーニング教材でしっかりと教育します

マイナンバー制度を含めた情報セキュリティの正しい理解は、民間企業の従業員ひとりひとりにも求められます。機密情報の取り扱いが適切でなく、情報漏えいが起きてしまい、企業としての信頼が失墜する事件は今までも数多く発生しています。

マイナンバー・個人情報を含む情報セキュリティの教育は必要不可欠です。教育の実施スタイルとしては、手軽に展開が可能で、受講履歴の管理・保管ができる「eラーニング」の活用がお奨めです。

eValue NS 対応のeラーニング教材 身近な事例で学ぶ情報セキュリティ2016<マイナンバー対応>

全編を通じて、日常業務の中で注意しなければならない情報セキュリティ対策について学習することができます。

また、個人情報の取り扱い等、従業者全員が意識するように、日常的に行わなければならないことを具体的な事例を通じて紹介しています。

2016年度版では、標的型攻撃、SNSでのトラブルなど、新たな情報セキュリティ事故の事例を追加・更新しています。

情報セキュリティ事故の事例・対策
※「身近な事例で学ぶ情報セキュリティ2016<マイナンバー対応>」は「eValue NS 2nd Edition」とは別売の製品です。

本サイトに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

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