eValue NS体験版

業務ナビ - eValue NS 2nd Edition 共通機能

eValue NS 2nd Edition は業務の流れをノウハウとして記録する「業務ナビ」を利用することで、システム化されている業務も、されていない手作業も、「見える化」することができます。

「業務ナビ」が業務の見える化を実現

  • 特定の社員しか知らない作業手順を共通化したい
  • 特定時期にしか発生しない業務の作業手順を記録しておきたい
  • 現状の作業手順を確認しながら、無駄な作業を削除して、効率化のポイントを探したい
  • いろいろ導入したけど、欲しい資料がどのシステムで何を確認すればいいのか分からない

「いつ」「誰が」「何を」行ったのか?行うべきなのか?を記録に残すことは企業にとって非常に重要です。

業務の流れをノウハウとして記録する「業務ナビ」によって手順を共有・継承することで、業務の属人化から脱却し、無理・無駄をなくします。

業務手順をやさしくナビゲートする新機能「業務ナビ」を搭載

業務を「見える化」することで効率化を促進

  • 分からないからとりあえず総務に聞いてみよう
  • ○○さんが欠席なので、この処理は他の人は分からないから今日はできません
  • 確か1年前にも同じ処理やったよね・・・誰が担当だったかな?誰に聞けば分かる?

「ヒト」の処理と「システム」の処理を含めた業務の流れを明確にすることで、人や記憶に頼った曖昧さを排除し、効率化を図ります。
また、流れを明確にすることで、無駄な作業やボトルネックとなっている処理を発見する効果も期待できます。

管理者は、業務フローを作成して、各作業と利用するシステムの紐付けを行います。

利用者は、業務フローに基づき作業を行うことで、スムーズで漏れのない処理を実現します。

eValue NS 2nd Editionの各種機能やさまざまなアプリケーションを「システム」として呼び出すことができるので、スムーズに処理を運用できます。

業務を「見える化」

本ページでは、「eValue NS 2nd Edition」を「eValue NS2」と表記しております。

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