eValue NS体験版

ドキュメント管理 特長・機能

eValue NS2 ドキュメント管理を導入することで、以下のような効果が期待できます。

紙書類やファイルを効率的に登録

都度文書を登録するだけでなく、複合機を利用した紙文書の自動登録や、他システムから出力されたCSVデータの登録、ファイルサーバーのデータ移行等に便利なツールを提供します。運用形態にあわせてさまざまな登録方法を効率的に選択できます。

  • 自動登録
    • 監視フォルダに新しいファイルがあれば自動登録
  • 一括登録
    • CSVファイルを利用して複数の文書を一括で振り分け
ドキュメントにあわせて、さまざまな登録方法が選択可能

ISO文書管理の運用をサポート、業務効率の向上を実現

「eValue NS2 ドキュメント管理」では、版管理、配布・受領、簡易承認、有効期限予約など、ISO文書管理の業務フローを考慮した機能を提供します。ISO文書の更新にまつわる各種業務を自動化することで、業務効率向上を実現します。

承認・配布・受領の一連の手続きは、「通知メール」からダイレクトに行えるので、漏れなく簡単に処理できます。

さらに、「eValue NS2 ワークフロー」と連携させることで、より柔軟な承認ルートを用いた文書登録・更新の申請・承認の処理が可能となります。

発効日/失効日を指定することで、ドキュメントの公開や取り下げの自動化が可能です。

手間や時間がかかるISO文書管理の運用をサポート

情報漏えい対策を考慮して、ドキュメントを安全に公開

フォルダ・文書単位にアクセス権限(フルコントロール、変更、登録、全参照、属性参照、アクセス権なし)を設定し、権利のある人だけが文書を閲覧できるように制御できます。個人やグループ単位に設定できるので、きめ細やかなアクセス権管理が行えます。

さらに、パスワード保護や、印刷・コピー・持ち出し禁止等の制限をかけたPDFファイルを作成する「セキュリティ強化機能」により、機密度に応じたセキュアな文書管理を実現します。

情報漏えい対策を考慮して、ドキュメントを安全に公開

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