eValue NS2
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機能強化履歴
2017年9月
2016年9月
2015年10月
体験版
  • 国立大学法人 神戸大学
  • 伏見管理サービス株式会社
  • 日本ユニシス株式会社
eValue NS体験版

eValue NS2 機能強化情報(2017年9月)

eValue NS2 機能強化

  • 汎用外部出力の強化
  • 一括処理ツール URL出力機能の追加

汎用外部出力の強化

ワークフローの汎用外部出力機能を強化いたしました。

既存機能の「申請フォームのデータ」「添付ファイル」の出力に加えて、「申請・承認者情報」「申請書イメージ(PDF)」が出力可能になります。

データの2次活用にお役立てください。

申請者・承認者情報の出力

  • コマンドライン実行で出力できます。
  • 申請者・承認者情報のCSVは以下の情報を出力します。
申請者・承認者情報

申請書イメージのPDFファイルの出力

  • コマンドライン実行で出力できます。
  • 申請フォームエディタ(ベーシック・プレミアム)でPDF出力設定したフォームのみ出力対象となります。

一括処理ツール URL出力機能の追加

一括処理ツールを強化しました。

文書属性エクスポート機能に、文書、ファイル情報を参照するURLを付加します。

本ページでは、「eValue NS」および「eValue NS 2nd Edition」 を総称して「eValue NS」と表記しております。ただし、それらのいずれかについてのみ適用される事項については、記述を区別し、 または補足等している場合があります。

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