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eValue NS体験版

特長・機能 - eValue NS 2nd Edition スケジューラ

eValue NS2 スケジューラを導入することで、以下のような効果が期待できます。

必要に応じてスケジューラを使い分け

個人スケジューラは、日チャート形式 / 日リスト形式 / 月カレンダー形式の3種類のビューを用意。最大1カ月間のスケジュールを表示できます。 グループスケジューラは、日チャート形式 / 日リスト形式 / 週カレンダー形式/空き表示形式の4種類のビューを用意。複数メンバーの予定を並べて一目で確認できます。

スケジュールに対してアクセス権(秘書権、登録権、参照権、なし)設定が行えます。「秘書権」を持つメンバーは、相手のスケジュールを操作できるので、多忙な役員が秘書に、外出の多い営業マンがアシスタントに、スケジュール調整を委任できます。

「公開」「非公開」の設定によって、本人のみ、あるいは本人と特定メンバーにのみ公開参照可能とする運用が可能です。「秘書権」を持つメンバーに対しても非公開とすることができます。

施設の予約管理も同様に行えます。同じ施設を同じ時間帯で予約することはできないので、ダブルブッキングのトラブルが防止できます。内容を表示しない「非公開」での施設予約も行えます。また、人と施設を同一画面上に表示することも可能です。

行き先管理に役立つ「行動予定表」

壁に掛けるホワイトボードのイメージで、メンバーの行き先・連絡先等を共有できます。不在メンバーの行動予定や帰社予定がひと目でわかるため、お客様からの電話応対や至急の連絡もスムーズに行えます。

日々の作業を報告「簡易日報」

スケジュールデータを取り込んで、簡単に作業日報作成が行えます。作成した日報はアクセス権を設定できるフォルダで管理し、上司への報告やメンバーとの情報共有等使い分けることができます。

個々の日報に対しては、承認/却下の処理や検索、CSVファイルへの出力が可能です。

画面イメージ
Zoom

情報共有を促進する「プロジェクトタスク管理」

複数人で進める作業の大枠を「プロジェクト」として設定し、その下に「サブプロジェクト」「タスク」として作業の詳細を登録し、各タスクの担当者は開始/完了、作業内容等を随時反映させることで、関係者間での情報共有が可能です。

各タスクの予定と実績をガントチャートで表示、予定に対する進み具合が一目で分かります。期間は状況に応じて、日/週間/月間/3ヶ月/6ヶ月/年間で表示でき、画面で確認するだけでなく、PDF出力して資料として利用することも可能です。

社画面イメージ
Zoom

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