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eValue NS/NS 2nd Edition ワークフロー データベース

はじめにお読みください

  • OSやデータベース、Webブラウザ等のプラットフォームは日本語版が必要です。
  • 動作検証状況に掲載されていても、メーカーサポートが終了したプラットフォームは、OSK製品のサポート対象外とさせていただきます。
  • 拡張セキュリティ更新プログラム(ESU)購入済みの場合も、サポート対象外となります。
  • 動作検証状況に未掲載の新しいプラットフォームは、現時点では、OSK製品のサポート対象外とさせていただきます。
  • 動作検証状況の内容は、予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
  • プラットフォームの組み合わせ可否は別途ご確認ください。組み合わせによっては動作しない場合があります。
    OSとデータベースの組み合わせに関しては、こちらをご参照ください。
  • 原則として、1台のコンピューターに構築するプラットフォームは、32ビット版同士、64ビット版同士でご利用ください。

動作検証状況Status

SQL Server 2019

対象エディション:【標準構成】 Standard / Enterprise 【スターターパック】 Express with Advanced Services

製品名 対応可否 備考
SQL Server 2019 (x64)(SPなし) 標準構成:Ver5.C7~
スターターパック:Ver5.C7~
【注1】【注3】

SQL Server 2017

対象エディション:【標準構成】 Standard / Enterprise 【スターターパック】 Express with Advanced Services

製品名 対応可否 備考
SQL Server 2017 (x64)(SPなし) 標準構成:Ver5.B4~
スターターパック:Ver5.B4~
【注1】【注3】

SQL Server 2016

対象エディション:【標準構成】 Standard / Enterprise 【スターターパック】 Express with Advanced Services

製品名 対応可否 備考
SQL Server 2016 (x64) SP3 標準構成:Ver5.B6~
スターターパック:Ver5.B6~
【注1】
  • 【注1】 SQL Server Expressには、eValue NS スターターパックのみ対応しています。eValue NS スターターパック以外では使用できません。
  • 【注2】 eValue NS 2nd Editionはサポート対象外となります。
  • 【注3】 eValue NS 2nd Editionのみがサポート対象です。
  • 【補1】 SQL Server 2012 SP1について、Microsoft社より、以下のとおりCPU負荷率が上昇する問題が公表されています。したがいまして、SQL Server 2012 SP2にアップデートすることをお勧めします。
    http://support.microsoft.com/kb/2793634/

本ページの記載内容について

  • 本ページでは、「eValue NS」および「eValue NS 2nd Edition」を総称して「eValue NS」と表記しております。ただし、それらのいずれかについてのみ適用される事項については、記述を区別し、または補足等している場合があります。

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