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eValue NS/NS 2nd Edition ワークフロー Webブラウザ

はじめにお読みください

  • OSやデータベース、Webブラウザ等のプラットフォームは日本語版が必要です。
  • 動作検証状況に掲載されていても、メーカーサポートが終了したプラットフォームは、OSK製品のサポート対象外とさせていただきます。
  • 拡張セキュリティ更新プログラム(ESU)購入済みの場合も、サポート対象外となります。
  • 動作検証状況に未掲載の新しいプラットフォームは、現時点では、OSK製品のサポート対象外とさせていただきます。
  • 動作検証状況の内容は、予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
  • プラットフォームの組み合わせ可否は別途ご確認ください。組み合わせによっては動作しない場合があります。
    OSとデータベースの組み合わせに関しては、こちらをご参照ください。
  • 原則として、1台のコンピューターに構築するプラットフォームは、32ビット版同士、64ビット版同士でご利用ください。

動作検証状況Status

Windows OS用 Microsoft Edge

製品名 対応可否 備考
Microsoft Edge 124 Ver5.CE~ 【注7】【注8】【注11】【注12】
Microsoft Edge 123 Ver5.CE~ 【注7】【注8】【注11】【注12】
Microsoft Edge 122 Ver5.CE~ 【注7】【注8】【注11】【注12】

Windows OS用 Google Chrome

製品名 対応可否 備考
Google Chrome 124 Ver5.CE~ 【注7】【注8】【注11】【注12】
Google Chrome 123 Ver5.CE~ 【注7】【注8】【注11】【注12】
Google Chrome 122 Ver5.CE~ 【注7】【注8】【注11】【注12】

Windows OS用 Microsoft Edge(IEモード利用)

※Internet Explorerのサポート終了後の対応については、こちらをご覧ください。

製品名 対応可否 備考
Microsoft Edge(IEモード利用) Ver5.CA~ 【注1】【注4】【注5】【注11】

Mac OS用 Safari

製品名 対応可否 備考
Apple Safari 15 Ver5.CA~ 【注7】【注8】【注11】【注17】【注21】【注27】【注28】
Apple Safari 14 Ver5.CA~ 【注7】【注8】【注11】【注17】【注21】【注27】【注28】
Apple Safari 13 Ver5.C7~ 【注7】【注8】【注11】【注17】【注21】【注27】【注28】
  • 【注1】 Internet Explorer 7以降の拡大レベルの変更機能を用いて、画面を拡大/縮小している状態では、正常動作いたしません。また、画面を拡大/縮小している状態では、一部描画が崩れる箇所があります。
  • 【注2】 Ver5.3x 以前をご利用の環境で、Internet Explorer 8 でeValue NSを使用する場合には、下記URLの文書にしたがって、あらかじめサーバー上でドキュメント互換モードの1つである「IE 7 互換モード」で動作させるための設定を行う必要があります。
    https://www.kk-osk.co.jp/support/evalue_ns/files/oskproducts-IE8-readme.pdf
  • 【注3】 プロジェクトタスク管理機能は、Ver5.60リリース時点ではInternet Explorer 6には対応していません。Ver5.61以上でご利用ください。
  • 【注4】 Windows 7またはWindows 8で動作するデスクトップ版 Internet Explorer 10、 Windows 7 / 8.1 / 10で動作するデスクトップ版Internet Explorer 11のみを対象とします。
  • 【注5】 Internet Explorer 11において、下記URLの手順にしたがって、設定を行う必要があります。
    https://www.kk-osk.co.jp/support/evalue_ns/files/evaluens-ie11-readme20140924.pdf
  • 【注6】 eValue NS 2nd Editionはサポート対象外となります。
  • 【注7】 eValue NS 2nd Editionのみがサポート対象です。
  • 【注8】 管理者機能には対応していません。利用者機能には各種制限事項があります。詳細は下記URLでご確認ください。
    https://www.kk-osk.co.jp/products/evalue_ns/files/restriction_browser_device.pdf
  • 【注9】 CADビューワの起動可否についての結果を記載しています。
  • 【注10】 Safari 5.1:Ver5.8以降はサポート対象外となります。 Safari 6.0:Ver5.A2以降はサポート対象外となります。  Safari 7.0:Ver5.A2以降はサポート対象外となります。
  • 【注11】 別製品(SMILE BS/BS2/es/es2 申請承認オプション、各種テンプレート製品)で提供されるeValue NSワークフローの申請フォームをご利用の場合、該当申請フォーム自体の各ブラウザ/デバイス(OS)対応状況は、別途ご確認ください。
  • 【注12】 以下の表示上の制限事項があります。
    ・テキストボックスに入力した「\」がバックスラッシュで表示されます。
    ・高さが低いテキストエリアのスクロールバーが表示できません。
  • 【注13】 Google Chrome37をご利用の場合、ポータルの「メニュー設定」機能において、「操作」-「読み込み」によるXMLファイルの読み込み操作が行えない場合があります。この問題を解消するためには、eValue NSをVer5.82以上にアップデートしてご利用ください。
  • 【注14】 ポータルのログオン時に表示されるFlashの描画が崩れます(ログオンは問題なく行えます)。
  • 【注15】 Windows 10 Anniversary Update以降のMicrosoft Edgeが対象です。
  • 【注16】 Google Chrome 53をご利用の場合、ワークフローの「閲覧」・「集計」機能のCSV出力が失敗することがあります。この問題を解消するためには、eValue NSをVer5.A1以上にアップデートしてご利用ください。
  • 【注17】 Mac OS+Safariは、以下のとおり、eValue NSが対応する時点の最新バージョン同士の組み合わせで動作を確認しています。
    ・macOS Big Sur(11)+Safari 14 ・macOS Monterey(12)+Safari 15
  • 【注18】 Safari 10.1をご利用の場合、アドレス帳を起動できないことがあります。Ver5.A4以上でご利用ください。
  • 【注19】Windows 10 Creators Updateを適用した環境で利用する場合、対応するバージョンモジュールが必要です。各モジュールの対応状況は、クライアントOS欄で確認してください。
  • 【注20】Windows 10 Creators Updateを適用した環境で利用する場合、ファイルをドロップできない場合があります。「参照」ボタンからファイルを選択することで、同等の操作が可能です。
  • 【注21】Mac OS+Safariの環境下では、表組など文字列の表示領域が小さい場合に、文字が欠けて表示される場合があります。
  • 【注22】Windows 10 April 2018 Updateを適用した環境で利用する場合、業務ナビおよび、コミュニケーションの掲示板・社内メッセージ・Webメールの入力域に不要な改行が入ることがあります。
  • 【注23】Windows10 April 2018 Updateを適用した環境では、HTMLエディタ(掲示板、社内メッセージ、Webメール、業務ナビのガイダンスなど)のハイパーリンク設定ダイアログの表示が崩れます。入力は可能です。
  • 【注24】Windows10 Creators Updateおよび、Windows10 Fall Creators Updateを適用した環境では、HTMLエディタ(掲示板、社内メッセージ、Webメール、業務ナビのガイダンスなど)で挿入したテーブルを削除できません。本現象は、Windows10 April 2018 Updateの適用で解消されます。
  • 【注25】Windows10 October 2018 Updateを適用した環境では、以下の制限があります。
    ・ワークフローの申請フォームから添付ファイルを引き取りした場合、または、閲覧機能や集計機能から結果をCSVに出力した場合、ファイル名が文字化けする場合があります。本現象は、ワークフロー Ver5.C5で解消します。
    ・スケジューラから印刷を実施した場合、データがずれて出力される場合があります。
    ・コミュニケーションの登録機能で本文の文字を選択状態にし、コンテキストメニューを表示させても、「切り取り」、「コピー」が有効とならない場合があります。
  • 【注26】Windows10 April 2018 Updateを適用した環境では、以下の制限があります。
    ・ワークフローの申請フォームから添付ファイルを引き取りした場合、または、閲覧機能や集計機能から結果をCSVに出力した場合、ファイル名が文字化けする場合があります。本現象は、ワークフロー Ver5.C5で解消します。
  • 【注27】ダークモードを使用している場合、画面の背景色や文字色が暗い色で表示される場合があります。
  • 【注28】セキュリティPDF参照機能など一部機能に制限があります。
  • 【注29】Ver5.CB以降でIEモードの動作確認済みです。なお、IEモードでご利用の際はInternet Explorerと同様の動作になります。
    Internet Explorerのサポート終了後の対応については、こちらをご覧ください。
  • 【注30】IEモードで利用の場合、セキュリティPDF機能のPDF参照時にウィンドウが小さく表示されることを確認しています。
  • 【注31】プロジェクトタスク管理機能のマイルストーン登録/参照/編集画面で縦横スクロールバーが表示される場合があります。
  • 【補1】 Windows Vista/Windows Server 2008以外のOS上で動作するInternet Explorer 9、およびWindows Server 2012以外のOS上で動作するInternet Explorer 10は、2016年1月12日でメーカーサポートが終了しています。

本ページの記載内容について

  • 本ページでは、「eValue NS」および「eValue NS 2nd Edition」を総称して「eValue NS」と表記しております。ただし、それらのいずれかについてのみ適用される事項については、記述を区別し、または補足等している場合があります。

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