閉じる

生産革新 Raijin SMILE V 2nd Edition

個別受注と繰返受注・見込生産の混在した製造業様向け生産管理システム

『生産革新 Raijin SMILE V 2nd Edition』は、
「繰返生産」と「個別受注生産」との両方に対応した生産管理システムです。
また、製番別原価、品目別原価、間接費配賦を組み合わせた計算に対応し、
実際原価をより正確につかめます。

「生産革新 Raijin」の特長Feature


在庫の適正管理によるコスト削減を実現

時系列ごとに需要数量と入庫予定数量から、最適なタイミングで正確な数量の手配を可能にします。

これにより、不必要な先行購買リスクによる余剰在庫を防止することが実現します。


適切な手配管理による納期遅延防止・納期短縮をサポート

発注残データをもとに、納期前にあらかじめ取引先に対して先手を打った確認運用が可能です。

また、時系列で有効在庫数を把握することで、欠品や余剰在庫を未然に防ぎます。

「繰返生産」と「個別受注生産」が混在した受注にも対応

標準品の繰返受注および見込生産、特注品の個別受注生産の両方に対応しています。また、標準品と特注品が混在した受注にも対応しており、別々に処理することなく、効率的な運用が可能となっています。


下位構成より積上計算を行い、適切な標準原価を把握

下位構成より積上げた標準原価を把握し、在庫評価単価と比較しながら適切な標準原価管理が行えます。

また、製番別原価、品目別原価、間接費配賦を組み合わせた計算に対応し、実際原価をより正確につかめます。


蓄積されたデータを有効活用

経営判断や現場での状況把握に必要な販売に関する豊富なデータを、さまざまな角度から簡単に確認できます。概況はグラフ化して視覚的にとらえられます。

さらに、『セールスマネジメント』で販売実績や与信情報を確認することができるので、『Raijin』のデータを営業活動に活かすことが可能です。


生産革新 Raijinの基本機能

生産革新 Raijinは、生産革新 Fu-jinの持つ基本的機能に加え、「個別品」「原価」「見積」に対応した製品です。そのため、基本機能の一部は生産革新 Fu-jinと同一の内容です。

受注・販売管理機能

ハイブリッド受注対応

標準品・汎用品の「繰返受注」と、個別仕様品などの「個別受注」が混在した入力に対応しており、業態の異なる複数の案件を同一システム内で効率的に管理することで、運用を使い分ける手間を省けます。

受注・出荷・売上の一体運用

受注データや生産計画、出荷データが連動するため、納期や在庫状況を一元的に管理できます。これにより、欠品や納期遅延のリスクを低減した販売業務を支援します。

外貨取引・INVOICEへの対応

外貨取引やINVOICE発行など海外取引に必要な機能を備えているため、海外拠点や海外仕入先が介在する組立業務も、標準機能のみでスムーズにシステム化できます。

外貨管理オプションが必要です。


資材手配・在庫管理機能

所要量計算(MRP)によるバックワードでの自動手配

受注納期から逆算して必要な部材の着手日や発注日を自動計算するため、手配漏れを確実に防ぎながら、無駄な先行購買をおさえて棚卸資産を圧縮できます。

予定有効在庫の時系列管理

現在の在庫だけでなく将来の入出庫予定を時系列で把握できるため、部品欠品によるライン停止のリスクを未然に回避し、安定した生産体制を維持できます。


製造指示・進捗管理機能

製造指図書の発行と実績管理

構成マスターに基づいた的確な指示書発行と現場での実績入力により、「今どの工程まで進んでいるか」を即座に共有でき、作業遅延の早期発見に繋がります。

リアルタイム進捗・負荷照会

製番別の進捗管理や工程の負荷照会により、現場の最新状況を即座に把握できます。遅れが生じている工程の早期発見により、納期遅延リスクを低減します。


原価管理・品質管理機能

実際原価の算出と分析

製番やプロジェクトごとに実際原価(材料費・労務費・外注費・経費)を算出し、標準原価や予算との比較分析が行えます。原価差異の要因を可視化することで、原価改善や採算管理の精度向上に役立ちます。

ロットトレース(履歴追跡)

原材料から製品、あるいは製品から原材料への双方向の履歴追跡ができるため、万一の品質不具合発生時にも迅速な原因究明と影響範囲の特定が行え、企業の社会的信頼を守ります。

品質管理オプションが必要です。


データ分析・システム拡張

一体型データの多角的な可視化

販売から生産までの一体型データをさまざまな角度でグラフ・集計できるため、現場の異常や経営指標の変化を視覚的に素早く察知し、迅速な意思決定につなげられます。

データの自由加工・拡張

マスターに製品の画像データや図面データのリンク、伝票にメモ欄など、オリジナルの管理項目を追加できます。追加した項目を利用して帳票を作成することも可能です。
また、お客様指定の伝票や送り状など、さまざまなオリジナル帳票も作成することができます。

自由帳票実行オプションまたは自由帳票設計業務オプションが必要です。


他システム連携機能

会計ソフト (SMILE 会計)

生産革新Raijinで計上した売上・仕入・支払データを自動で仕訳連携し、二重入力の手間と転記ミスを排除します。生産・販売状況を財務会計へ即座に反映させることで、全社的な収支のリアルタイムな把握を支援します。

ローコード開発ツール (SMILE V2 Custom AP Builder)

システム内のデータを活用し、独自の入力画面や管理項目、帳票をプログラミングなしで追加可能です。 自社独自の運用や将来の業務変化にも柔軟に対応でき、最適なデータ活用環境を容易に拡張・実現します。

営業支援(SFA)ツール (DX統合パッケージ セールスマネジメント)

商談プロセス全体の可視化により、引き合いから生産まで情報を一元管理します。営業と現場がリアルタイムに情報を共有することで、迅速かつ的確な顧客対応を実現します。

文書管理システム(eValueドキュメント管理)

得意先、納品先、仕入先、品目のマスター画面から、ドキュメント管理のファイルを参照・登録できます。得意先との契約書や製品の写真などを紐づけて管理できます。

電子申請・承認ワークフローシステム(eValueワークフロー)

発注をおこなう際に伝票の申請・承認が可能です。上長の承認を得たうえで発注情報が確定されるので、ミスや改ざんなどを防止し、発注内容の正確性・透明性を高められます。


個別受注と繰返受注の混在した製造業にあるよくある悩みや課題

課題①:生産スタイルの混在による管理の複雑化

標準品の「繰返生産」と、特注品の「個別受注生産」が混在する現場では、管理手法が異なるため情報の分断が起こりがちです。管理手法によってシステムが別々だったりExcelに頼ったりすることで、全体の状況把握が遅れます。その結果、製造現場への指示が煩雑になり、納期遅延や非効率な生産体制を招く大きな要因となっています。

課題②:最適な在庫手配と納期回答の難しさ

組立製造業では、製品一つあたりの構成部品が多岐にわたるため、在庫管理が非常に困難です。必要な材料を過剰に抱えてキャッシュフローを圧迫したり、逆に個別仕様に必要な部品が不足して納期が遅れたりするリスクが常にあります。時系列での「有効在庫」を正確に把握できないと、最適なタイミングでの発注や製造指示ができず、欠品防止と在庫削減を両立させることが難しくなります。

課題③案件ごとの精緻な原価把握の困難さ

多種多様な案件が並行して動く中で、案件ごとの「実際原価」を正確に把握するのは至難の業です。特に個別受注品では設計変更や急な部材手配が発生しやすく、原価が当初の想定を上回ってしまうことが少なくありません。標準原価との乖離を確認できないと、どの案件で利益が出ているのか、どこに改善の余地があるのかが不明確になり、経営判断の精度が低下します。


生産革新 Raijinなら悩みや課題を解消できます

『生産革新 Raijin』は、標準品と特注品が混在する「ハイブリッド生産」の現場課題を、製販一体のデータ基盤で統合解決するシステムです。

「ハイブリッド生産」への対応で、管理の煩雑さを解消

標準品の「繰返生産」と特注品の「個別受注生産」の双方が混在した受注入力・管理に対応しています。運用を分けることなく同一システム内で効率的に管理できるため、管理手法の違いによる情報の断絶を防ぎ、全社的な進捗把握をスピードアップさせます。

時系列の有効在庫管理で、適正手配と納期回答の精度を向上

将来の入出庫予定を加味した「有効在庫」をリアルタイムに把握できます。最適なタイミングで正確な数量を手配できるようになるため、欠品防止と過剰在庫の削減を両立。確かなデータに基づいた的確な納期回答が可能となり、顧客満足度の向上に貢献します。

製販一体のデータ基盤で、実際原価の可視化と経営判断を支援

多販売管理システム「SMILE V2 販売」と完全に一体化されており、事務作業の二重入力を徹底排除します。製番・品目・間接費配賦を組み合わせた高度な原価計算により、案件ごとの「実際原価」を正確に把握可能。採算性を多角的に可視化することで、迅速かつ精度の高い経営判断を強力にサポートします。


生産革新 Raijinが選ばれる理由

管理の「壁」を壊し、二つの生産スタイルを一つに

多くの製造現場で課題となる、標準品の「繰返生産」と特注品の「個別受注生産」の断絶を解消します。これらを同一システム内で完全に統合して管理できるため、システムを分ける手間や情報の不整合を排除し、「工場全体の今」を一つの視点で捉える管理体制を実現します。

「儲かる」を可視化する、精緻な原価マネジメント

どんぶり勘定から脱却し、利益を生み出す体質へ転換します。製番別・品目別の原価に、さらに間接費の配賦を組み合わせた高度な計算に対応しているため、案件ごとの「実際原価」を極めて正確に把握できます。案件ごとの実際原価を可視化することで、次の一手(コスト削減や原価精度)に直結する経営判断を支援します。

製販一体のデータ基盤が、全社の「判断」をスピードアップ

販売管理システム「SMILE V2 販売」と完全に一体化していることが最大の優位性です。受注から生産計画・購買・製造・出荷・請求までを一気通貫で管理します。これにより、
入力工数の削減や部門間の連携強化に加え、正確な在庫管理と迅速な経営判断を実現します。


導入いただいた企業様例

多種多様な業種・規模の企業様が、SMILE&eValueシリーズを活用してDXを推進しています。

生産革新 Raijinの料金

生産革新 Raijinを安心してご利用いただけるためのサポート体制

サポートセンターご対応の流れ

対応の流れ

エンジニアが対応

お客様からのお問い合わせには、SMILE各業務に精通した専門のスキルを持ったサポートセンター専属エンジニアがお受けします。

画面を見ながら遠隔サポート

リモートサポートツールを活用し、お客様の現在の画面をセンターで確認します。画面の細かい説明することがないため、スピーディな解決が実現できます。

ソフトウェア更新サービスオンプレミス

法改正や機能改良など、保守サービスご契約期間中は、インターネットからいつでも最新版をダウンロードしていただけます。

オンプレミス版をご利用でダウンロード環境のないお客様 (インターネットに未接続) には、別途「媒体送付サービス」による更新データのご提供も行っております。

クラウド版は常に最新の状態でご利用いただけます。


推奨環境

  • 『DX統合パッケージ』をご導入いただく際の主なシステム要件を記載しています。
  • OSやデータベース、Webブラウザ等は日本語版が必要です。また、原則として最新のService Packを適用してください。
  • プラットフォームの組み合わせ可否は別途ご確認ください。組み合わせによっては動作しない場合があります。
    OSとデータベースの組み合わせに関しては、こちらをご参照ください。

クラウド版

PCクライアント

OS ※1
  • Microsoft Windows 11 Pro / Enterprise (x64)
  • macOS 14 Sonoma / 15 Sequoia / 26 Tahoe

mac OSは、eValue V Air のみ利用できます(管理者機能を除く)

CPU インテル Core i プロセッサ (Core-i5以上) または同等性能を持つプロセッサ
メモリ 4GB以上
ディスク容量 プログラム領域として1業務1GB以上(管理者業務 / 監査ツールをご利用の場合、データ領域として別途必要)

NTFS 形式でフォーマットされたディスクドライブをご利用ください

ディスプレイ ※2 1366×768ピクセルを表示可能なディスプレイ
Webブラウザ 【Windows OS】
  • Microsoft Edge (Chromium) ※4
  • Google Chrome
  • Mozilla Firefox (法人向けESR版)
【Mac OS】
  • Safari

SMILE V Airは、販売の自由帳票ブラウザ実行機能のみブラウザに対応します。

mac OSは、eValue V Air のみ利用できます(管理者機能を除く)

その他ソフトウェア
  • Microsoft .NET Framework 4.8以上
  • Microsoft Officeと連携して使用する場合は、デスクトップアプリ版が必要
    (Microsoft Office 2021 / 2024 の使用を推奨)
  • Adobe Acrobat Reader DC ※3

モバイルクライアント

対応機種、Webブラウザ
  • iPhone / iPad + Safari
  • Android + Chrome

SMILE V Airは、販売の自由帳票ブラウザ実行機能のみモバイルに対応します。

eValue V Air は、利用者機能のみモバイルに対応します。

  1. Windows11のHome Edition、ARM版Windows11には対応していません。
    Windows11でのMicrosoftアカウント運用は動作保証外です。
    コンピューター名に、日本語と「_(アンダースコア)」は使用できません。また、ユーザー名に日本語を使用することもできません。
    mac OSに関しては、セキュリティPDF参照など一部機能に制限があります。
  2. ディスプレイのカスタマイズで項目のサイズを125%より大きくすると、画面表示が崩れる場合があります。端末により初期値が125%より大きく設定されている場合があります。
  3. ドキュメント管理セキュリティ付PDFを参照する端末にインストールする必要があります。
  4. Internet Explorerモードは無効にしてください。

オンプレミス版(LAN)

サーバー

OS ※1
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard / Datacenter (x64)
  • Microsoft Windows Server 2019 Standard / Datacenter (x64)
  • Microsoft Windows Server 2022 Standard / Datacenter (x64)
  • Microsoft Windows Server 2025 Standard / Datacenter (x64)
Webサーバー Microsoft Internet Information Service
CPU マルチコア インテルXeonプロセッサ相当以上
メモリ 14GB以上
ディスクドライブ ディスクドライブ、DVD-ROM ドライブ(システムのインストール時に使用)がそれぞれ1台以上

NTFS 形式でフォーマットされたディスクドライブをご利用ください

ディスク容量 プログラム領域として1業務1GB以上 (データ領域として別途必要)
ディスプレイ 1366×768ピクセルを表示可能なディスプレイ
バックアップ装置 LTO、DATなどの大容量バックアップ装置とその管理ソフト (データバックアップ用)
データベース ※2,3
  • Microsoft SQL Server 2016 Standard / Enterprise
  • Microsoft SQL Server 2017 Standard / Enterprise
  • Microsoft SQL Server 2019 Standard / Enterprise
  • Microsoft SQL Server 2022 Standard / Enterprise
インターネット接続 ソフトウエア更新やサポート情報取得するための、インターネット接続
その他ソフトウェア
  • Microsoft .NET 8.0.8
  • Microsoft .NET Framework 4.8以上

クライアント

OS ※1
  • Microsoft Windows 11 Pro / Enterprise (x64)
  • macOS 14 Sonoma / 15 Sequoia / 26 Tahoe

mac OSは、eValue V2のみ利用できます(管理者機能を除く)

CPU インテル Core i プロセッサ (Core-i5以上) または同等性能を持つプロセッサ
メモリ 4GB以上
ディスクドライブ ディスクドライブ、DVD-ROM ドライブ(システムのインストール時に使用)がそれぞれ1台以上

NTFS 形式でフォーマットされたディスクドライブをご利用ください

ディスク容量 プログラム領域として1業務1GB以上 (データ領域として別途必要)
ディスプレイ 1366×768ピクセルを表示可能なディスプレイ
バックアップ装置 外付ディスク(データバックアップ用)

NTFS 形式でフォーマットされたディスクドライブをご利用ください

インターネット接続 ソフトウエア更新やサポート情報取得するための、インターネット接続
その他ソフトウェア
  • Microsoft .NET Framework 4.8以上
  • Microsoft Officeと連携して使用する場合は、デスクトップアプリ版が必要
    (Microsoft Office 2021 / 2024 の使用を推奨)
  • Adobe Acrobat Reader DC ※6

グループウェア・販売 自由帳票実行オプション・CRM QuickCreator・Custom AP Builder※7

Webブラウザ 【Windows OS】
  • Microsoft Edge (Chromium) ※8
  • Google Chrome
  • Mozilla Firefox (法人向けESR版)
モバイル対応機種・
Webブラウザ ※4※5
  • iPhone / iPad + Safari
  • Android + Chrome
  1. Windows11のHome Edition、ARM版のWindows11には対応していません。
    Windows11でのMicrosoftアカウント運用は動作保証外です。
    サーバーおよびクライアントのコンピューター名に、日本語と「_(アンダースコア)」は使用できません。また、ユーザー名に日本語を使用することもできません。
    mac OSに関しては、セキュリティPDF参照など一部機能に制限があります。
  2. すでにデータベースがインストールされている場合、設定により当システムでの利用ができない場合があります。
  3. 当システムを構成する各種テーブルは、複数のサーバーにまたがって配置することはできません。
  4. 別途、リモートアクセス環境の構築が必要です。
  5. MacOS、Safariは、グループウェアのみ利用できます。(管理者機能を除く)
  6. ドキュメント管理セキュリティ付PDFを参照する端末にインストールする必要があります。
  7. 開発ツール(Custom AP Builder)で設計した画面をブラウザで利用することも可能です。設計はSMILEクライアントから行います。
  8. Internet Explorerモードは無効にしてください。

オンプレミス版(スタンドアロン)

スタンドアロン版は、SMILEのみ利用可能です。eValueおよびセールスマネジメントは利用できません。詳しくは、製品構成・ライセンスの「オンプレミス版ユーザーライセンス」をご参照ください。

OS ※1
  • Microsoft Windows 11 Pro / Enterprise (x64)
CPU インテル Core i プロセッサ (Core-i5以上) または同等性能を持つプロセッサ
メモリ 8GB以上
ディスクドライブ ディスクドライブ、DVD-ROM ドライブ(システムのインストール時に使用)がそれぞれ1台以上

NTFS 形式でフォーマットされたディスクドライブをご利用ください

ディスク容量 プログラム領域として1業務1GB以上 (データ領域として別途必要)
ディスプレイ 1366×768ピクセルを表示可能なディスプレイ
バックアップ装置 外付ハードディスク(データバックアップ用)

NTFS 形式でフォーマットされたディスクドライブをご利用ください

データベース ※2,3,4
  • Microsoft SQL Server 2016 Express with Advanced Services
  • Microsoft SQL Server 2017 Express with Advanced Services
  • Microsoft SQL Server 2019 Express with Advanced Services
  • Microsoft SQL Server 2022 Express with Advanced Services
インターネット接続 ソフトウエア更新やサポート情報取得するための、インターネット接続
その他ソフトウェア
  • Microsoft .NET 8.0.8
  • Microsoft .NET Framework 4.8以上
  • Microsoft Officeと連携して使用する場合は、デスクトップアプリ版が必要
    (Microsoft Office 2021 / 2024 の使用を推奨)
  1. Windows11のHome Edition、ARM版のWindows11には対応していません。
    Windows11でのMicrosoftアカウント運用は動作保証外です。
    コンピューター名に、日本語と「_(アンダースコア)」は使用できません。また、ユーザー名に日本語を使用することもできません。
  2. すでにデータベースがインストールされている場合、設定により当システムでの利用ができない場合があります。
  3. 当システムを構成する各種テーブルは、複数のサーバーにまたがって配置することはできません。
  4. 最大データベースサイズの制限(10GBまで)があります。データ量が制限を超えないか、必ず余裕をもって容量をご確認ください。

「DX統合パッケージ」の
製品ラインアップLineup

製品お役立ち情報Contents

ご購入前の
製品/サービス
お問い合わせContact

企業のDX化や業務効率化に関するお悩みは「株式会社 OSK」へお気軽にご相談ください。

×

Cookieの利用について

このウェブサイトはクッキーを使用しています。このサイトを使用することにより、サイトの利用条件に同意したことになります。